ダウンロードの最近のブログ記事

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タントクルセンターけやきホール情報誌 おおけやき18号

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最近もっとも多いファミ・サポ活動として、求職の面接時や短時間就労時の利用が増加しています。初めてお子さんを預ける方も多く、預けることへの不安を抱えられている方も少なくないようです。センターは、その「不安」を「安心」にかえることを第一に考えています。利用会員さんの不安や心配ごとをとらえ、希望にあった協力会員さんをご紹介するように心がけています。それで、実際に利用してくださった方が「安心して子どもを預けることができた。」という声が、スタッフ一同、何より嬉しいことです。そして、センターに届くたくさんの『ありがとう』を誠心誠意活動してくださる協力会員のみなさんに伝え、これからもたくさんの『安心できるつながり』をコーディネートしていきたいと思います。

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最近新聞にも取り上げられている「病児預かりなど国事業『ファミリー・サポート』に集約へ」という話題があります。厚生労働省は、自治体が主体的にかかわるファミ・サポの方が、地域のニーズを把握しながらより多くのサービスを提供できるとして、病児・病後児の預かりもファミ・サポで行えるように機能強化していく方針が決定したようです。しかし、その上でも大きな課題は「人材確保」です。預けたい方のニーズは高まっても、それに応えてくださる方がいなければファミ・サポは成立しません。そんな中で、「子どもが大きくなったから」と利用会員から協力会員へ切り換えてくださる方も少しずつ増えてきています。また、「この制度があったから仕事を続けられた」という嬉しい声も聞かれます。核家族が増加していく現代に「ファミ・サポ」は子育て家庭の強い味方でありたい・・・。そのためにも、多様なニーズに対応できるファミ・サポを目指してがんばっていきたいと思います。

 image0910.gifクリエイトニュース12号ダウンロード(PDF)

「タントクル親子あそびの学校」について

NPO法人クリエイトひがしね 理事長 菊地和博

 NPO法人クリエイトひがしねでは今年度東根市の委託事業(タントクルセンター5周年事業)として、「タントクル親子あそびの学校」を開催しています。全部で7種類の「講座」から成り立っていますが、5月からスタートしてあとわずかを残すのみとなりました。 私は「米づくり・里山探検隊」(全5回シリーズ)「やさしい手品教室」「ふるさと発見」など一部に参加してきました。担当に当たったスタッフの皆さんは、前もって現地の下見や協力者との打合せを充分に行い、きめ細かな企画立案をしてくださいました。また、「講座」当日はさらに漁協組合員、沼沢活進会などの外部の協力もいただき、見事な事業に仕上げていただきましたことに深く感謝いたします。 おかげさまで、参加した親子の皆さんは日頃の「疑似体験」の世界から抜け出し、自然との触れ合いなど「直接体験」の世界で楽しく遊んでいただけたものと思います。5周年を迎えての大事業を、最後まで協力体制を崩さずに協力よろしくお願いいたします。

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木々の緑が目にまぶしい今日この頃、会員の皆さま、いかがお過ごしでしょうか。先日、協力してくださる会員さんからこんな声を頂きました。「自分の子育ての時は、無我夢中で余裕がなかったけど、今、お子さんを預かると100%お子さんと向き合うことができて、むしろ私が子育てを楽しんでいるようです。」と、とてもありがたいお言葉を頂きました。東根市のファミ・サポには、こんな思いで預かってくださる協力会員さんがたくさんいます。子どもは、地域の宝です。子育てで、困ったことがあったら、いつでも気軽にご相談くださいね。

タントクルセンターけやきホール情報誌 おおけやき14号

おおけやきVol.14  keyaki14.pdf
ファミリー・サポート・センター会報「ぽぽたんNo.17」(PDF) popotan17.pdf

  寒さ厳しい季節ですが、会員の皆さまいかがお過ごしでしょうか。 さて、今回はクリスマス交流会の表舞台と裏方を支えてくださった協力会員の活動風景を中心にお知らせします。まだ交流会に参加したことがない方、見知らぬ人に預かっていただくことに不安を感じている方は、「ひなまつり交流会」に是非ご参加ください!とっても熱心で頼もしい協力会員がたくさんいらっしゃいますよ。あるCMで「人は人から育てられる」と言っているように、子育てママのつよ~い味方になること、間違いなし!です。

タントクルセンター子育てイベント情報 ぎゅっとVol.37

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